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桜香る♪豆ご飯 |
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├ 米 |
2合 |
├ 昆布 |
5cm角 |
├ 桜の塩漬け |
20g |
├ えんどう豆(サヤなし) |
30g |
└ 梅干し |
1個 |
たけのこ田楽 金山寺仕立て |
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├ 米 |
2合 |
├ 昆布 |
5cm角 |
├ 桜の塩漬け |
20g |
├ えんどう豆(サヤなし) |
30g |
└ 梅干し |
1個 |
変わり衣のえびフライ |
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├ エビ(ブラックタイガー) |
6尾 |
├ 小麦粉 |
適量 |
├ 卵 |
1個 |
├ えびせんべい |
適量 |
└ 揚げ油 |
適量 |
手作り和風タルタルソース |
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├ ゆで卵 |
1個 |
├ マヨネーズ |
大さじ3~4 |
├ ミョウガ(みじん切り) |
大さじ1 |
├ 生姜の甘酢漬け(みじん切り) |
大さじ1 |
├ 青じそ(みじん切り) |
1枚分 |
└ 黒コショウ |
少々 |


桜の塩漬けは水に浸して花が開いたら取り出し、茎の部分を切り落とす。えんどう豆は塩茹でする。

炊飯器に洗った米、分量の水、昆布、梅干しを入れて炊き、炊き上がったら昆布を取り出して
を加え、10分ほど蒸らして混ぜ合わせる。

たけのこは食べやすい大きさに切る。鍋にダシ汁と麺つゆ、たけのこを入れて5分ほど煮る。

のたけのこに金山寺味噌を塗り、トースターで5分ほど焼いて木の芽をのせる。

エビは殻と背ワタを除き、腹側に切り込みを3本入れる。えびせんべいは細かく砕いておく。

エビに小麦粉、溶き卵、えびせんべいの順につけ、170℃の油で揚げる。

ゆで卵は粗みじんに切ってボウルに入れ、他のタルタルソースの材料と合わせる。
お花見や春のピクニックなどに欠かせないのがお弁当♪ 当日はバタバタしているので、手早く作れ、かつ豪華に見えるお弁当のレシピを紹介します。前日に下準備をしておけばさらに手早く作れますよ。
桜の塩漬けは、お祝いの席などで桜茶として振舞われます。日本酒に塩抜きした桜を浮かべて桜酒はいかがでしょう。
金山寺味噌は、今回は田楽味噌として使用しましたが、そのまま酒の肴として、ご飯のお供に、キュウリのディップとしてもおいしいおかず味噌です。
タルタルソースは、玉ネギのかわりにミョウガ、ピクルスのかわりにショウガの甘酢漬け、パセリのかわりに青じそ使った和風タルタルソースです。チキンカツ、牡蠣フライ、サラダなどさまざまな料理に合います。ショウガの甘酢漬けを紅ショウガに変えるとパンチがあるソースになりますよ。
生もと 超辛口
きもと特有の旨みが広がり、すっと切れる清々しい喉越しの本格辛口酒。江戸時代の通い徳利(源蔵徳利)をモチーフにしたオリジナル徳利ボトル入。